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  • 2011.08.07 Sunday
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フリマに行ったよ。

友人がフリーマーケットに参加するそうで、私も参加したんですが、当日になってから売れるほどの物がないことに気がついた。ってことで友人のお手伝いしに行きました。
でも行ってから後悔しましたよ。だって暑かったもの。日焼けしちゃったよ!お腹も空いたし!

暑さのせいか、お客さんも少なかったですし、全然売れなくて泣きそうだった。売れた時は嬉しすぎてにやけましたけどね!

残念ながらお金がなくて何も買えませんでしたけど、友人にかき氷と夕食奢ってもらっちゃったので大満足でした。

突然やってきたゲリラ豪雨には吃驚しましたけど、何だかんだ楽しかったです。

ただ最後の最後に駐輪場のお金払えなくて自転車取り出せなかったよ\(^O^)/切ない!



ここから先はリハビリで、無双(三國)のどうでもいい文章があります。
マジでどうでもいいです。本当に自己満。訳がわからない。キャラ崩壊は当たり前。
夏候淵メインで息子も巻き込まれます。夢なのかどうかすら…。

それでもいいよ!っていう、挑戦者のみお進みください。
















私は親の顔を知らない。


物心ついた時にはすでに親はいなくて、私はずっと1人で生きてきた。

生きるために自分の身を守る術を身につけ、山賊のように人を襲ったことだってある。

そんな時、戦場となった小さな村でさまよっていた私に転機が訪れた。

何度か戦に巻き込まれた経験があった私は何時か拾った刀で、迫り来る敵を片っ端から撃退していた。

我流ながら、割と強い私は随分奮闘していたのだが、後からやって来た将軍の男にコテンパンに伸されてしまった。

随分暴れて結構な被害を与えたんだ。もう駄目だと諦めていた私にその男は意外な言葉を掛けた。


「いやー、驚いたぜ。1人で俺の軍をここまで追いつめるとはなー…なぁ、お前さ、俺と一緒に来ないか?」


なんて軽いノリで。

でも、私はその時の天使のような笑顔と優しい声を決して忘れない。

その日その時に私は夏候淵様と出会えたことで、充実した今があるのだから。


城の中庭で戯れるがたいのいい男達。
その中でもはしゃぐのは見た目おじさんなのに可愛い夏候淵様。

夏候淵様はとっても優しい人だ。

人の輪に馴染めずにいた私に何時もニコニコと笑顔を絶やさずに接してくれた。

あの人といると、ホッとしたような安心感が私を包む。

まるで父親のようだと思う…実際、父親がどんなものか知らないんだけど。

私は夏候淵様みたいな父親が欲しいと、そう思った。

そう思い始めた私の行動力は素晴らしいものだった。









「夏候淵様、私の父親になってください」


「はっ?」


城内をふらふらと歩いていた夏候淵様を捕まえて私は望みを率直に告げた。
率直すぎたようで、状況を全く理解できないような顔されてしまった。

しかし具体的にどう説明すればいいかわからない。
何度か違う言い方で伝えると、やっとわかったと言うように夏候淵様は数回頷いた。


「あー、なるほどな…て、マジか?」


「マジです」


「マジかー…いやいやいやー、いきなりだなー」


確かに急だ。だが、私は本気なのだ。
困ったように考え込む夏候淵様も絵になるなと思いながら、困らせるとは酷いことをしたと罪悪感がわずかに芽生えてくる。


「養子はちょっとなー…そうだ!いっそお前が息子の嫁に来ちまえばいいんじゃないのか?」


無理かと諦めかけていた気持ちが夏候淵様の冗談めいた一言で復活する。


「そうですね!そうします」


「えっ?マジか」


「はい!では早速…」


可能性が出てきたことによって気持ちが最高潮まで達した私はさすがの行動力である場所へ向かった。

目的の部屋の前まで来るなり、扉を思いっきり開け放つ。


「うぉわあっ!?」


唐突すぎる来客に奇声をあげた部屋の主が驚いたように振り返った。

立派な鎧姿な割には、背の低い目の前の彼。

あの人によく似たつぶらで黒目がちな瞳が私を映す。

呆然とする彼に歩み寄り、真っ直ぐに視線を合わせたままがっと彼の手を強く握った。







迷走☆乙女


(夏候覇、結婚しよう)
(………は?何て?)
(私と結婚しよう)
(いや、いやいやいや。いきなりすぎ(結婚しよう))
(いやいやいやいや)






 

予定がないよ\(^O^)/

夏休みなのに遊び予定が全然ない!でもバイトの予定はしっかり入ってるんですよねー。何だか切ないです…。
ちなみに友達がいない訳じゃないですよ。予定が合わないんですよ(´・ω・`)

自動車免許取りたかったのに、夏休みが2週間分も潰される予定が入って合宿行けないし。取るなら早めに取りたいなと思ってるんですよね。あったら色々と役立つだろうし、そろそろ自転車卒業したい(^O^)

夏休みをもっと有効利用したいですけど、この暑さじゃぁ引きこもりになる予感。
この時期はゴキブリが多発するから困りますね…もう、2〜3回も出会っちまいましたよ!後セミの死体トラップもビビります。階段の踊場でよく死んでるようで死んでないセミに通る度にビビらされますよ!
とりあえずは充実した夏休みを過ごしたいですね。
皆様も健康的で充実した日々をお送りくださいね。














今回のリハビリはゲーム版のポケモンです。
一応リメレッドさん夢でこちらではリメレッドさんは『ファイア』と名付けてますのでご注意を。女主人公が『リーフ』、ファイア君がドSになってます。
相変わらずの駄文と意味不明さですが、よろしければこのままお進みください。















ファイア宅に遊びに行った休日のある日のこと。

私とファイアだけしかいないまさに貸し切り状態の家の中で、3人くらい座れるふかふかのソファーを贅沢に使用して雑誌を読んでいるファイア。
私はその占領されたソファーと傍にある硝子テーブルの僅かな空間に体育座りでテレビを見る。
ただ雑誌の紙が擦れる音とテレビから漏れ出す音だけが部屋に木霊する。


「ファイア君ファイア君」


「何?君付けとかキモいよ」


「えっ?ちょっとそれ酷くない?」


「で、何?」


「あのさ今の状況ってどうよ?」


「何が?」


何がってこの2人っきりと言う危ない匂いが漂うシチュエーションのはずが、何故か同じ部屋にいても会話しない兄弟みたいなこの冷め切った状況のことに決まっている。
ファイアの双子のリーフちゃんなんて気を効かせて母を連れだしてわざわざ2人きりにしてくれたのに。
肝心の私の彼氏ことファイアがどうしてこんなにくつろいでいるの?


「こんな時にまで放置プレイなの!?」


「……」


「えっ?マジで!?」


それは肯定と受け取っていいの?そうだったら私かなりショックなんだけど。

そもそも3人掛けのソファーを1人で使うってどうなんだ。彼女がいるんですよ?一緒に座るとかそう言うもんじゃないの?
視線で訴えかけるがファイアの視線は雑誌に向かっているために届かない。

彼女<雑誌

こう言うことですか。


「ねぇ、私達恋人同士だよね?」


「あれ、ご主人様とペットだろ?」


「えっ!?付き合うってそう言う関係だったっけ!?」


「うん」


どうやら私とファイアでは付き合うことに認識の違いがあるみたいだ。
私はてっきりただ今テレビに映る再放送中の恋愛ドラマのような甘い関係だと思っていたのだけど、違う違うと首を振ったファイアは雑誌からテレビに視線を移してこっち、と画面の真ん中に映るいちゃつく主役の2人ではなく、画面端の犬と首輪に繋がる紐を引っ張る主人の男を指す。


「そんな馬鹿なっ!じゃぁ私のこと好きじゃなかったってこと!?」


「そんなことないけど」


ソファーに横たわったままフォローされたって説得力がない。誠意を見せてよ!

2人っきりの休日なんだから思いっきりいちゃいちゃできると思ったのに、ドラマのような甘い展開なんてなかった。
それどころか衝撃の新事実を知ってしまったし。
しょぼーんと明らかにショックを受けたとうなだれると雑誌を読んでいたファイアは一瞬だけ私をチラ見して再び雑誌を読みふける。えっ?慰めてくれないわけ。

さらなるダメージを受けた私は無性に寂しくなり、目尻にうっすらと涙が溢れてきた。
ぎゅぅっと足を抱く腕に力を込めて堪えようとするけどダメだった。








「ちょっと何で泣いてるの」


「まだ…泣いてない‥」


「声震えてるし」


ファイアには背を向けているはずなのにどうして解るのか。
しかし鼻水まで出そうになってる今、そんなこと訊ねられない。
動かない私に呆れたのか、はぁとため息をつかれたらしい。それからぎしりとソファーが音立てた。
背後に気配を感じていたらぽんと頭に温もりが。それがファイアの手であり、撫でられていると理解するのに少々時間がかかった。


「…ほら、泣かないでよ。鬱陶しいから」


「…ファイアって私のこと嫌いでしょ」


「どうして」


「言動と行動に悪意を感じるから」


事実泣きそうなのだって君のその行動のせいなんだから。


「はぁ…本当に馬鹿だね」


「ほらまた酷い!」


「嫌いだったら喋らないし、家にあげないし、それこそ放置するし」


それに…と一旦区切ると頭の上にあったファイアの手が引っ込んで次の瞬間には後ろから首に腕を巻き付けられる。首を絞め…いや抱きしめられていた。
背中に感じる体温が心地よく、いつの間にか涙は溢れてこなくなった。

上を見上げると私を見下ろすファイアと目が合った。
重力で垂れた茶色い前髪の奥の黒く澄んだ瞳に魅了されて目が離せない。鼓動だけが速度を増してゆく。
そんな私を見下ろしたまま不意に彼は口もとを緩ませて笑った。





「嫌いだったらこんなに構ってあげないから」


わかった?と髪を撫でられ私は考えるよりも先に頷いていた。




君の愛情表現

(これはこれでいいのかな…ファイア君だし)






 

暑いですね。

お久しぶりです。生きてます!
レポートの数々を何とか回避して、漸く夏休みに突入しました!
大学生って思ったより大変ですね…(´・ω・)疲れました。
夏休みは働いてお金を稼がなきゃです!遊びたいですけどね!
そう言えば、最近三國無双6を友達の家でやったよ!やっとだよ!
晋って何ぞ?とか思ってたけど案外面白かったです!夏候覇君可愛いよ!むしろ夏候親子可愛いよ!
晋の鍾会さんがマジ選ばれし者でふいた(^O^)ホントに残念な人ですね!
ぼちぼち戦国と三國でやりたいなーって思ってます。早く完結させろよ!って感じですよね!すいません。





久々にお題やろうと思ったけど、出来上がった結果どうでもいいものが出来ちゃいました!
マジ自己満足!思ったことを書いただけです。


夏候覇君が一応出るけど、何夢か謎です!そして相変わらずの駄文。
それでもよろしい方はどうぞ。













遺伝子というのは何とも不思議なものだ。

張飛の娘は寡黙で綺麗な星彩。

関羽の息子は肩から上だけ見れば、女の子に間違えられるんじゃないかって顔をした関策。

孫堅の息子はともかく、唯一の娘である尚香はあの兄弟の一員とは思えないくらい華奢で可愛らしい。

暑苦しくて、ごっついオジサン達から、どうしてあんなに可憐で華奢な娘や息子が誕生するんだろうか。謎だわ。


「よっ。こんな所で何してんだよ」


そしてここにもいい例がいたわ。
声の聞こえる方へ視線を移すと、大きな瞳が私を見てた。
川から突き出た大岩に座る私に声をかけたのはあの夏候淵の息子、夏候覇だった。
重そうな鎧を身に付けたまま、彼は断りもなく私の隣に腰を下ろして『ふぃー…疲れた』なんて零す。

じっとその横顔を見つめて思う。

本当に彼は夏候淵の息子なんだろうか…と。


「ん?何だよ。人の顔じっと見つめて」


「夏候覇って…夏候淵の息子なのよね」


ポロッと思っていたことを口にすると、夏候覇は何を言っているんだという風な顔をする。


「だって似てないんだもの。あんたって縦にも横にも大して伸びてないし」


「いやいやいや、何だそれ」


「身長も伸びてないし、太ってるわけでもないよねって言ってるの」


「いやいやいや、はっきり言うなって。傷つくぜ」


引きつった笑みを浮かべるの夏候覇。どうやら本当に傷ついてるようだ。


「ごめんね。でも気になるの」


「何がそんなに気になるんだよ」


「明らかに似てない親子のこと。そう言えば司馬親子の次男も似てなくない?性格とか」


「…母親似なんだろ」


それを言われれば終わりだけど、それだけじゃ納得行かないから考え込んでるんだ。

だって、星彩と張飛って性格まるで逆だし、関策よりも養子の関平のが関羽に似てるってどういうことよ!


「いや、俺に言われても」


つい熱くなって訴えた所、夏候覇に首を振られた。

確かに夏候覇に聞いてどうなるって話だが、何かしらの答えが欲しかったのだ。


「まぁ…なんだ、見た目似てなくても、親子なんだからさ。どっかしら似てる所があるんだって」


ポリポリと頬を掻きながらそう言った彼は自信ありげに笑った。何で自信満々に断言できるんだ。

『息子ー!』と夏候覇を呼ぶ声がすると、彼は立ち上がって大岩から降りる。
やってきた実の父親と楽しげに会話をするが、『いやいやいやいやいや…』と何度も繰り返す2人の声が耳に届く。

並んでる2人は見た目全く似通った天が見つからないけど、話し方や雰囲気が何だか似ている気がした。
それと2人共何でか子供のように綺麗な瞳をしてる。


「どっかしら似てる所がある…かぁ」


星彩や関策達も彼のように共通点があるのか、わからないけど確かに彼の言う通りなのかも知れない。

何が似てるとか、明確に言い表せないけど、確かに夏候親子は似てたから。






カラクリ遺伝子



(遺伝子って謎ね)





 

拍手文のことでお詫び。


今日上げた拍手文についてですが、色々と軽率であったこと大変失礼しました。

『ww』や『→』などの表現を使ったことでお気を悪くされた方々にお詫び申し上げます。

ネタのつもりだったのですが、そういったものを嫌がる人のことを考えていませんでした。すいません。
以後、何かネタ的な表現を使う時は予め注意文を載せておくようにします。
メールをくださった方、貴重なご意見ありがとうございました。


久々の更新でしかもとっくに過ぎたイベントネタで嫌な気分にさせてしまい申し訳ございませんでした。

また、失礼なことをしていたならご報告ください。改めます!



馬っていいよね。

こんばんは。お久しぶりです!

日記あげるのも久々ですね…もうサイト停滞してますね。ごめんなさい。
今日はお馬さんと戯れてきました(*´∀`*)すんげぇー可愛かったっす!
ま、ポニーなんですか。マジで可愛かったですよ!最初は私を見る目がギョロッとしてて耳レーダービンビンで歯茎やばかったけどね!
撫で撫でしたり、ブラシがけしたり、ニヤニヤしながら語りかけていたらちょっと懐いてくれたっぽいです。目が超とろんとしてて可愛かった!
馬引きもしたし、乗馬もしましたよ!乗馬マシーンとはやっぱり違うね!生は!
極めつけは餌付けで好感度はMAXです!今日限りですけどね!
動物と触れ合うっていいですよね。私は癒されました!








ちなみに今は過ぎたけどGW記念の拍手夢書いてます。もそもそとろとろと。
5月終わりにサイト更新するかも知れないです。あくまでもかもなんであまり期待しない方がいいです!





いつの間にかゴールデンウィーク!

こんばんは!ゴールデンウィークですね。
久々に顔を出しましたが遅すぎますよね。すみません。
大学は忙しくはありますが、正直更新出来ない理由は私のスランプ&やる気です。
執筆中に一回詰まったら全く進まなくなっちまったんとです(*´∀`*)えへっ。不甲斐なくてすいません。

とりあえずゴールデンウィークなんで…それにちなんだお話をあげるかもです。上げたら拍手のとこに置いとくと思われます。
卒業夢は時期が完全にアレなんで来年の3月くらいにきっとリベンジを!

なんか最近生存報告と謝ってばかりですね…すいませんでした!



やっちまった…!


どーもお久しぶりです(`・ω・´)生きてます(笑)

全然更新出来てなくて泣ける。時間がない訳じゃないんですが、スランプが来たんです。
毎度同じ言い訳はこの辺にして久々の日記書きます。

髪が伸びまくってマジでウザい。のでヴァッサリ切ったのですが……\(^р^)/

私髪を切ると毎回やってしまう失敗があるんですが今回もやってしまった!

前髪切りすぎたっ!!

しかも今回は切りすぎて誤魔化しようがないよ!こんなんじゃ大学で友達作れないよ!

しかもバイト前に切ったからさらに悲惨だ(^Д^)今電車なんですが混みまくって辛いよ!変な臭いするし散々だ!
華麗な大学デビューを目指してたのにもう駄目っぽい(笑)


スランプから立ち直って落ち着いたらまたぼちぼちサイト更新します。すいません!




停滞しとる…(´・ω・`)

気が付いたらもう17日とか(^р^)
大学とバイトとスランプのトリプルアタックに疲労感がMAXだぜ!!…すいません。

4月中には連載終了させたかったのになんかこのままだと永遠に終わらなそうだ…早くしたいのに書き出したら展開に困って仕方ない。もっと計画立てるんだった。

そろそろガイダンス期間が終了して授業が始まっちゃう。レポート大っ嫌いな私にとっては苦痛の日々が訪れるんじゃないかって不安になります…授業内容は興味あるんですがねー。

友達もまだ出来ていないというぼっち状態ですよ!終わった!さよなら充実した大学生活\(^р^)/

…後から何かのサークル入って友達作りまくるよ!可能性はあるよね!頑張る!






入学式行ってきました。

久々に投稿した気がする…生きてますよ!ほったらかしてすみませんでした!

今日は大学の入学式だったんですがスーツ似合わないし、靴パッカパッカして歩きにくかったし、サークル勧誘激しいしで疲れた(´‐ω‐`)

入って出るだけでかなりの量のチラシをいただきました。ダブったし。しかし気になっているサークルからは貰えなかったという!
入学式中の学長の話が長くて寝そうだった。まぁ前にすでに寝てる人いたけど(笑)
いよいよ大学始まると思うとドキドキしてきますね…友達出来るかな。ぼっちは嫌だなー。
とりあえず安定した新生活を送りたいな〜。



サイトのことですが、バイトやら大学やらスランプやらで更新が遅くなると思います。
逃走したと思われないように生存報告をここでします。一週間に一度は書き込みます。
でも早めに更新出来るように頑張ります!



 

大学が始まっちまう…。

タイトルから解る通りそろそろ大学に行かなきゃいけない…。
給料日はまだ遠いし、始まってほしいと思っていた時期もあったりしましたけど今はもう少し遅かった方が良かったとか思ってしまう。

最近色々手続きごとが多いし、バイトも長引いて疲れる…(´・ω・`)

ネタは浮かぶけど上手く文章に出来ないし…書く暇も制限されてるからその間に思い浮かんだ文章うたないと直ぐ忘れちゃってなかなか進まないやー。
そして最終回最終回って言ってたけど…まとめられなさそうでまだ少しだけ続くとかそう言うパターンっぽい…。なるべく早くあげられるように頑張ります!


明日バイトで早速だるい…あんまり遠くないからいいけど代わりに内容がハードな気がするんだぜ☆

まぁ大学ももう直ぐ始まっちゃうからなー。
更新遅くなると思いますがどうかご理解ください。


眠いんで今日はこの辺で…。